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女子大生の性奴隷になる

time 2018/06/01

女子大生の性奴隷になる

「私の性奴隷になりたいならしてあげる」

見下したような蔑むような目で私を見つめがら、女はそう言った・・・

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本編

出会い

ある日の晩、酒に酔い、ベッドに横たわっていた私の頭の中は『女』でいっぱいだった。男なら酔っ払えばよくあることだ。

風俗に行くのは好ましくない。既に深夜で翌日も仕事で朝が早い。オナニーなら風俗店や風俗女を探す手間が省けてサクッと気持ちよくなれるから悪くはない。しかし、『女』を感じるという意味ではなにか物足りない。だからといって、女友達に連絡するのもナニか違う。

「さて、どうしたものか?」とくだらなくも切実な悩みを抱えつつスマホを弄っていると、昔インストールした出会い系アプリのアイコンが目に入ってきた。

私は久しぶりに出会い系アプリを起動させた。別に女と会ってどうこうしようなんて気持ちはなかった。ムラムラしていたからなのだろうか?ただどんな女がいるのか気になってしまったのだ。

アプリを起動させた私は自分好みの女を探すため、条件を絞ることにする。

===============

年齢:20歳〜25歳

職業:指定しない

地域:指定しない(会うつもりはないため)

身長:指定しない

その他もろもろ:指定しない

===============

まあ、結局、若ければ良し、てことだ。

検索条件を設定し、「検索」ボタンを押下する。検索条件が少ないためか、検索結果一覧には多数の女性が表示された。本人の写真なのか、加工されている写真なのかは知るよしもないが、ポツポツとタイプの女はいた。

見るだけのつもりだった・・・が、気持ちが高ぶっていたのだろうか、気づけば数人の女にアプリのメール機能を使い「会いましょう」とメールを送っていた。

女たちの反応は様々だった。返信のない女、「無理」と言う女、条件を提示してくる女。ただ一人だけ、他とは違う返信の女がいた。

女の名は「ななみ」。都内に通う女子大生らしい。プロフィールを見る限り、童顔の可愛らしい女だ。そんなななみからの返信はこうだった。

「Mですか?」

「MでもSでもイケます」が答えだ。しかし、ここは「Mです」と答えたほうが賢明だろう。こう聞いてくるということはM男を求めているに違いないからだ。

「Mです」

「いいですね。言うこと聞ける感じですか」

何様だこの女、と内心思った。順従なM男が好きなのは分かるが、挨拶もろくに済ませていない相手に対してなんなんだ。腹ただしく感じた私は「はい。言うこと聞けます」とシンプルに、かつ媚びるように丁寧にメールを返した。確かに腹ただしかったが、この返信こそが楽しむための模範解答だと思ったからだ。

きっとななみは気分を良くしたに違いない。それが証拠にななみは私に会いたいと言ってきた。待ち合わせ日時を決め、ななみとのメールを終える。

最初は会うつもりなどなかったが、結局は性欲に負けた。性欲というものは凄い、人をダメにするなー、とそんなことを思いながらオナニーをして寝ることにした。

ホテルにて

待ち合わせ当日、気がはやっていたのか、私は約束の一時間前には待ち合わせ場所に着いていた。さすがに時間までただ突っ立っているわけにはいかず、近くの喫茶店に入ることにした。

緊張のせいか、妙に喉が乾く。「本当に写真通りの女が現れるのだろうか?」そんな不安を抱きながらタバコを吸い、時間を潰した。

タバコを数本吸い終わる頃には約束の十五分前になっていた。「もう、こんな時間か」と心で呟きながら、喫茶店を出て、待ち合わせ場所へ向かった。

待ち合わせ場所に辿り着くとななみとおぼしき女性が既に立っていた。私は女に近づき「すみません。ななみさんですか・・・?」と確認する。

女は恐る恐る「はい」と答えた。

実際に見るななみは写真通りの可愛らしい女だった。童顔で小柄。髪は黒髮のミディアム。体型はガリガリではなく、程よく肉付いている。派手な感じではなく清楚な感じを醸し出していた。

「とてもSには見えないな。でもギャップがあっていいかも」なんてことを思いながら、自分がメールのやり取りをしていたに本人であることを告げる。

私たちは挨拶もそこそこにホテルへ向かった。一緒に食事をするのが目的でなければ、ペチャクチャとおしゃべりをするのが目的でもない。余計なことは無用だった。

ホテルへ向かう道中、少しでも二人の距離を縮めようと、私はななみに積極的に話しかけたが、どういうわけか反応が悪い。会話を続ける気がないのか、「はい」「そうですね」と素っ気ない態度を繰り返すばかりだった。

こちらがいくら頑張ったところで相手にその気がないのなら無駄だ。私は頑張ることをヤメた。二人はしばらく無言のまま、ホテルへ向かった。

ホテルの部屋に着くと私は備え付けの椅子に腰掛けた。ななみはベッドの上に足を崩して座っている。重苦しい雰囲気が部屋に充満している。息苦しい、そう思い気分転換をしようと「タバコ吸っていいかな?」と、ななみの顔を伺いながら聞いてみる。

「どうぞ」私の顔を見ずに、横を向いたまま返事するななみ。

「緊張しているのだろうか?それとも私が生理的に受け付けないのだろうか?」そんなことを考えながらタバコに火をつけようとしたその時だった。

「どうしたい?」初めてななみから私に声をかけてくる。

タバコに火をつけようとした手の動きがピタッ、と止まる。私はななみに視線を向けた。ななみがジッとこちらを見ていた。

「えつと、、、セックスをするつもりなんだけど」

「セックス?」ななみがしかめっ面になる。

「え?出来ないの?」

「出来ないよ」

まさかの即答に驚きを隠せない。「嘘でしょ。なんで今日会ったのさ。わざわざホテルに来たんだよ?」

「嘘じゃない。セックスするなんて一言も言ってない。会うって話になっただけ」

確かにななみの言うとおりである。しかし、ここまで来て引き下がれなるわけがない。「でもさ、ああいう出会い系アプリで会うってなったら普通、セックスするでしょ」

「私、普通じゃないから」

「何それ」

「そもそもさ、お金も払わずに女子大生と簡単にセックス出来ると思ってるのが図々しくない?彼氏でもなんでもないのに」ななみが不機嫌そうに言った。

言っていることは分かるが、ならば初めからその旨伝えろよ、と思いながら渋々口を開く。「ああ、金か。いくら欲しいの?」払うつもりはなかったが一応、聞いてみる。

「そうやってお金払えば簡単に抱けると思っているのもなんか気に入らない」

「お金払えば抱かせる女がいるからでしょ。で、いくら欲しいの」

「お金はいらない」

「よく分からないな。たった今、交換条件としてお金払えと言ったんじゃないの?」

「違う。あなたが当たり前のようにセックス出来ると思ってたのが頭にきただけ。お金はいらない。セックスはしない」

「じゃー何しに来たんだよ」私の語気が強くなる。

「遊ぶため」

「遊ぶ?俺は別に遊ぶとか必要ないんだけど」

「あなたに必要なくても、私には必要なの」

「何して遊ぶのさ。テーマパークとかに行きたいわけ?」

「そうじゃない」ななみがかぶりを振る。

「じゃー何?」

「あなたのちんぽで遊ぶの」

「え??」

「あなたのちんぽを私のオモチャにして遊ぶために来たの」

「俺のちんこで遊ぶ?」

「そう。ちんぽを私のオモチャにして遊びたい。私ね、その人がSかMか顔を見ればなんとなく分かるの。でね、あなたはMって言ってたけど違う。Mじゃなくて、ドM。だからね、あなたもきっと楽しめると思うよ」

「遊ぶって俺のちんこに何するの?俺はどうすればいいわけ?」

「気持ちいいことするだけよ。ねー、ちんぽ勃起させてよ」

「・・・」私は声に詰まる。

「どうすればすぐ勃つかなぁ。何かしてほしいこととかある?どうしてほしい?」

ななみの遊びに付き合うとは言わなかった。かといって、拒否をするわけでもなかった。自然とななみの遊びに何か期待をしていたのかもしれない。少しづつ胸の鼓動が早くなっていた。

 

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※この話に出てくる人物の名は仮名です

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