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性奴隷が女子大生のご主人様に手コキをされて最後は潮吹き

time 2018/06/12

性奴隷が女子大生のご主人様に手コキをされて最後は潮吹き

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前回までの話

前回の話を読んでから本編をお読みください。

本編

女子大生の焦らし

ななみは背後から私に覆いかぶさっている。彼女の左手は私の乳首を弄っていた。そして右手の指は私の鬼頭を触れるか触れないかぐらいの感覚でサワサワと触っていた。

「気持ちいい?」ななみが耳元で囁く。

「気持ちいいです…」

しばらく鬼頭を集中的に攻撃し、焦らしてくる。

「あぁぁ…興奮する。おちんちん握って欲しいです…」

「まだダメだよ。もっと興奮しなきゃ。こうやって焦らせば精子パンパンに溜まるんじゃないの?」

「もうずっと興奮してますよ」

「そう?じゃー横になって」

ななみに言われるがままに体を仰向けにすると、ななみは私の足を広げその間に座り込んだ。

頭上から鬼頭に向けて唾を垂らし、玉を握り、鬼頭をサワサワと触ってくる。

「これも気持ちいいでしょ?」

「はい…」

長いことななみは焦らしプレイを続けた。気持ち良かったが早く射精してスッキリしたいという気持ちが次第に昂ぶってくる。

性奴隷になる

「もう…我慢できないです。お願い…です…シゴいてください!!!」

我慢できなくなった私は懇願する。

「もう?」

「もうダメです…頭おかしくなりそう。握ってください…シコシコしてください…」

「もう限界?しょうがないな」

そう言うとななみが私の横になって寝そべってきた。そしてペニスを握るとゆっくりとシゴきだす。

「あなたのちんぽは私のおもちゃなのよ?あなたの感情なんて知らないの。私がどう遊ぼうと勝手でしょ?」

「ごめんなさい。我慢できなくて」

「ねぇ。あたしの性奴隷になりたいならしてあげる。ちんぽ元気無くなるまでシコシコしてあげるよ」見下したような蔑むような目で私を見つめがら、ななみははそう言った。

「性奴隷に…なりたいです。いっぱいシコシコしてください…」

「女子大生の性奴隷になるなんてどうしようもないマゾ野郎だね」

「はい。ドMです……」

「可愛い」そう言うと私の乳首をつねりだし、激しく手を上下に動かしだした。

性奴隷が手コキをしてもらう

「どう?女子大生の手コキは?性奴隷君」

「あぁぁ、気持ち…いい!!!女子大生の手コキ堪らないです!」

「私の性奴隷になれて嬉しい?」

「はい…嬉しいです。凄い興奮しておちんちんビンビンです」

「変態ちんぽ、もっと可愛がってあげる」耳元で囁くと、ななみは再び私の両足の間に入り込み大量の唾をペニスに吐き散らした。そして両手を使い激しくペニスをシゴきだす。クチュクチュといやらしい音が部屋に響き渡っている。

「ねー、すっごいイヤラシイ音だすねこのちんぽ」

「あぁぁ、イっちゃいます!」

私が叫ぶとななみは手を止めた。

「まだダメ。もっと楽しませてよ。まだ遊び足りないんだけど」

「できるだけ我慢します。ごめんなさい…」

「すぐ楽になれると思わないでね」そう言うと手コキを再開した。

気持ち良すぎていつ射精してもおかしくない状況だった。だんだんさらなる快感を体が求めてくる。

「あの…舐めて欲しいです…」私は恐る恐るななみに聞いた。

再びななみの手が止まる。そして私のペニスを手で叩いた。

「あんたの汚いちんぽあたしに舐めろっていうの?性奴隷の分際で生意気なんじゃない?」

「ごめんなさい…どうしても我慢できなくて」

「だからさー。あなたの感情なんて知らないの。さっきも言ったよね?」

「すみません…」

「まーどうしてもって言うならぺろぺろしてあげるけど」

「えっ!?」

「今日だけ。性奴隷になったご褒美に今日だけ特別に舐めてあげる。咥えることはしない。ぺろぺろ舐めるだけ」

そう言うとななみはうつ伏せになり、ペニスに顔を近づけた。そして、竿を舌先で下から上へなぞるように舐めだした。

「こうやって裏筋舐められるとやばいでしょ?」

「き…気持ち良すぎます…」

「凄いねこのちんぽ。ずっとビンビンじゃん」

「おっぱい触ったり、まんこ舐めたりしたいです」欲が止まらなくなった私は再びななみにお願いする。

ななみがムクッと体を起こす。

「あのさぁ、さっきからあーだこーだ注文多すぎ。自分の立ち場分かってる?ワガママなんだから。そういうとこもキチンと躾けないとダメみたいだね」

「ごめんなさい…興奮しすぎて…いっぱい調教してください」

「しょうがない下僕だなあ。お望みどおりたくさん調教して、あたしなしでは生きていけない体にしてあげる。ほら、女子大生の手でおちんちんシコシコされるの気持ちいい?我慢汁でベトベトだよ」再び、手コキ責めが始まる。

「あぁぁ…ご主人様なしでは生きていけない体に調教して欲しいです。性奴隷として頑張ります」

「あたしなしじゃ生きていけない体にしてほしいんだ。じゃあオナニーする時はあたしの名前呼びながらしてよ」

「ご主人様だけのためのおちんちんにしたいです。調教されてることを想像しながら名前呼びつつオナニーします」

「約束だから」

より一層手コキが激しくなる。

「アッ…アッ…」

「勃起ちんぽ潮吹きしちゃうまで攻めてあげる」

高速手コキに射精寸前になる。

「イッ…イキそう…」

「イクの?あなたのちんぽから汚いザーメンたくさん出るところよく見せてよ」

ビュッビュッビュッビュッビュッ

精子が勢いよく飛んでいく。

潮吹き

「凄い!さっき出したばっかなのに、めっちゃ出るじゃん。濃い精子いっぱい出たよ」ななみが叫ぶように言った。しかし、ななみの手は動いたままである。

「アッ…アッー!」私は悶えた。

「まだ出るでしょ?いっぱいお漏らししなきゃね。ほらほら、いっぱい潮吹いて」

「あぁぁ、なんか出そう」

ピシャーッ!!!

ペニスから大量の水が発射される。お漏らしをしたような感覚になる。私の体はビショビショに濡れている。

「あぁぁすごーい。いっぱい潮吹いたね。まだ出るかなぁ」なおシゴき続けるななみ。

「も、もう無理です!出ません」

ピタッとななみの手が止まる。

「まぁ楽しんだしいいか。うわー、性奴隷君の精子で手がグチョグチョなんだけど」ななみが言った。

そして、私の腹に出された精子を指ですくうと、舌を出し、舌の上に精子を塗りたくった。味わうように舌を口の中で動かしている。

「性奴隷君の精子、少し甘い。おいしい」

 

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執筆中

※この話に出てくる人物の名は仮名です

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