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性奴隷が女子大生にオナニーを強要されて大量射精

time 2018/06/02

性奴隷が女子大生にオナニーを強要されて大量射精

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前回までの話

前回の話を読んでから本編をお読みください。

本編

オナニーのネタ

どうしてほしい? とななみに聞かれた私だったが、すぐに何かお願いをするわけではなかった。というよりもお願いをできる状態ではなかった。頭が混乱していたからだ。

一旦、頭の中を整理しよう。ななみは女子大生である。女子大生に私のペニスをオモチャにして遊びたいと言われる。遊ぶためにオモチャを固くしろと言われる。固くするために何か手伝おうかと言われる。

・・・ふむ。なるほど。突然のことに頭が一瞬真っ白になったが冷静になってみればなんてことはない。私にはメリットしかないではないか。流石にオモチャを壊したりするような乱暴な遊びはしないだろうし。

「ねえ、何黙ってるの?」

ななみの言葉にハッとなる。「ああ、ごめん」

「で、どうするの?何かしてほしいの?それとも自分で固くする?」

私はななみの顔を見つめた。そして、ゆっくりと視線を下ろしていく・・・。ななみはスカートから健康的な太ももをのぞかせていた。

ふつふつと性的興奮が湧き上がってくる。「パンツ・・・見たい」私は呟いた。

「何?よく聞こえない」

「パンツ見せて」力強くと発生する。

「私のパンツ見たらちんぽ勃起するの?」

「そりゃあ、するだろうね」

「じゃー、ちゃんとお願いしてくれたらいいよ。お願いできる?」

「パンツ見せて下さい」自分で口にして、恥ずかしさを覚えた。女子大生に何を言ってるのだ、と。

「お願いします。が足りてないよね?それと名前も呼んで」

生意気だな、とは思わなかった。何故か偉そうに振る舞うななみを私は受け入れていた。「ななみさんのいやらしいパンツ見せてください。お願いします」

「しょーがないなぁー」ななみは不機嫌そうにしつつも、満足感を得たような表情だった。

ななみは嫌がることなく、ゆっくりと股を開いた。薄いブルーの生地に黒の水玉模様のパンツが私の視線に入ってくる。

「どう?いやらしい?」ななみが言った。

オナニー

ベッドの上では無防備にM字開脚をしているななみがいる。ななみの姿を見て私のペニスは直ぐに反応した。

「とてもいやらしいです。・・・勃起しました・・・」気づけば、自然と敬語を使っていた。

「ちんぽ見せて」ななみが淡々と言った。

私は抵抗することなく、黙って椅子から立ち上がりズボンとパンツを下ろした。勃起したペニスが露わになった。

「うわー、本当に勃起してるね。早くない?」ななみがペニスをまじまじと見ながら言った。

「とてもいやらしかったから・・・」

「私のパンツが?」

「パンツというか、M字開脚姿のななみさんが」

「へぇー。M字開脚好きなんだ」

「好きです。あられもない姿がいやらしいじゃないですか。そんな風に股を開いている女の姿が非日常的というか」

「ふぅん。そうなんだ」

「そうなんです」

「じゃあさ、オナニーして」

「オナニーですか?」私は聞き返す。

「そう」

「この場で?」再び聞き返す。

「当たり前じゃん。私をオカズにして精液いっぱい出してみて。あなたの大好きなM字開脚のままでいてあげるから。できるでしょ?私のパンツ見ながらシゴいてよ」

「・・・できます」

「じゃあ、そこの椅子に座りながらオナって」

私は「はい」とだけ返事をして、椅子をななみの正面に向けて再度椅子に腰掛けた。そして、指図されるがままに、ななみの姿を見ながらペニスをシゴきだした。

ななみは私がオナニーしている姿を見ていた。表情を変えることなく、ただただジッと見つめていた。

私はひたすらいきり勃ったペニスをシゴいた。気持ちが高ぶるにつれて手の動きが速くなった。

「ねえ、女の子の前でオナニーした経験ある?」ななみが聞く。

「ないです」手を止めて答える。

「手、止めないで。シゴきながら話せるでしょ」ななみが叱咤した。

「すみません。男が人にオナニーを見せつける機会なんてそんなにないですよ」

「女だったらあるような言い方だね。オナニー専門の風俗とかもあるんでしょ?私よく分からないなけど。そういったところにも行ったことないんだ」

「ないです」シゴきながら答える。

「へえ。じゃあ初めての経験だね。女子大生に見られながらオナニーするの気持ちいい?」

「き、、、気持ちいいです、、、。ななみさんは、オナニー見るのが好きなんですか?」

「大好き。勃起したちんぽをシゴきながら善がっている男の人見るのが好きなんだぁ」

私はゾクっとした。

ななみの過去

「ちゃんとシゴきながら聞いてね。私、高校生の時電車通学だったの。でね、3年の夏だったかな、その日、学校の帰りに遊んでたらすっかり遅くなっちゃって、終電で帰ることになったの。車両には私だけが座ってた。そしたら、次の駅で一人の男が同じ車両に乗ってきたの」

「う、うん」

「そしたらその男、車両には他に人がいないにもかかわらず、私の目の前に座ったの。普通それだけ空いてれば周りに人がいないところに座るものでしょ?」

「そうですね」

「私、制服着てたからJKが好きなおじさんだったのかも。でさ、その男は座るなり私の顔を見ながらズボンの中に手を入れてモゾモゾと動かしだしたのよ」

「え・・・?」

「私も最初はびっくりしたんだけど、興味が湧いてきてずっと股間部分を見てたの。そしたらさ・・・」

「あっ・・・まさか?」

「ズボンの手前をずり下ろした。ちんぽの竿だけが出るように。もうさ、ちんぽビンビンになってたんだよね」

「本当にいるんだそんな人」

「いるんだよねぇ。で、普通の女の子だったら逃げるかもしれないし、驚いて目を背けるかもしれない。でも私、普通じゃないからさ、そのちんぽをずっーと見てたの」興奮まじりにななみが言った。

「そしたらそのおじさん、勃起したちんぽを堂々とシゴきだした。すっごい気持ち良さそうだったなぁ。喘ぎ声も微かに聞こえてきた」

「電車から降りる前に射精するところ見たかったからさ、オナニー手伝ってあげることにしたんだ。わざとパンツが見えるか見えないかぐらいの感じで股を開いたんだよね」

「おじさん、めっちゃ目を見開いて私の股間を見てた。今のあなたみたいに。可愛かったなあ」ななみが目を細めうっとりとした表情で言った。

「暫くしたらおじさん、呻きながら射精しちゃって。で、電車から降りる時にうずくまっているおじさんに近づいて言ってあげたの。『出しすぎ。おじさん気持ち良かったんだ?』って」

性奴隷が射精

私は呆然としていた。

「それから、男の人がオナニーしているのを見るのが癖になっちゃって」

「そ、そうなんですね。ななみさんSというか、特別な性癖を持っているのかも」

「そうなのかな?よく分かんない。そろそろオナニーに集中しよっか。イク時はちゃんと言ってね」

「分かりました」

「ねぇ、私の名前呼びながらシゴいてよ」

「ななみさん・・・ななみさん・・・あっ、気持ちいい」

「私の名前呼びながらシコるの気持ちいいんだ。変態」

暫く、ひたすらにシゴき続けた。頭の中が真っ白になってくる。快感が脳を支配する。

ペニスへの刺激、可愛い女の子に蔑んだ目でオナニーを見られている恥ずかしさ、目の前にM字開脚をしている女がいることの興奮。

全てが気持ちよかった。

「そろそろイクかも・・・」

「出して」ななみが表情一つ変えずに言う。

「このまま・・・?」

「そう。その辺に出せばいいよ。早く射精する瞬間見せて」

私はこくりと頷き、ペニスをシゴきだすと、すぐに絶頂をむかえた。「んっ、ななみさん!!イク・・・ッ!!!」ななみを見つめながら叫ぶ。

『ビュッ!ビュッ!ビュッッ!』大量の精子が飛び出した。耐えきれなくなった私は一度目の射精をした。

ななみはイッた後のペニスに目を向けていた。次に椅子の下に撒き散らされた大量の精子に目を向ける。そして、最後に私の顔に目を向けた・・・

「あっ」ふと、気づく。

 

ななみの顔に初めて笑みがこぼれていた。

 

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※この話に出てくる人物の名は仮名です

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