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背後から足コキ乳首責め 快感で性奴隷がおもちゃにしてと懇願

time 2018/06/04

背後から足コキ乳首責め 快感で性奴隷がおもちゃにしてと懇願

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前回までの話

前回の話を読んでから本編をお読みください。

本編

お願い

射精した後の余韻を残したまま、私は椅子に腰掛けていた。

椅子の下に撒き散らされた精子を見て、「濃いのたくさん出たね」とななみが言う。

続けて、「気持ち良かったんでしょ?」軽く首を傾げながら私に問いかけてきた。

「凄い気持ち良かったです」

「見られながらオナニーするの恥ずかしい?」

「恥ずかしいというか、気持ち良かったです」

「へぇー。この後、どうする?」

「どうって?」

「いやだって、さすがにこれで終わりじゃないでしょ?もちろん、まだ私でイケるよね?」

「イキたいです・・・」

「そうだよね。じゃー勃たせてよ。手伝ってあげるから。どうせあんたのちんぽ、私のパンツ見ればまたすぐに勃起するでしょ?」そう言うと、再びななみは股を開き、パンツを私に見せてきた。

「勃起させて。ほら」

私はななみのパンツを見ながら軽くペニスを弄った。ついさっきイッたばかりだというのに、ペニスは次第に硬くなり、見事に勃起した。

「また、勃たせてる。どんだけパンツ好きなの?」ななみがニヤニヤしながら言う。

「あの、」掠れそうな声でななみに声をかける。

「何?」

「凄い興奮してきました」

「ちんぽ見れば分かるから」

「お願いがあるんですけど・・・」

「何よ?」

「おちんちん手で触って欲しいです」

「はぁ?」

「お願いします!!」私は頭を下げてお願いする。

「無理。あなたの汚いちんぽなんて触りたくないんだけど。手が汚れちゃうじゃん。勘弁して」

「我慢出来ないです・・・」

「あなたが、我慢出来ないとか知らないんだけど。なんなのマジで」

「でも、」

「ていうかさ、ちんこピクピクさせながら年下の女にそんなお願いしてて恥ずかしくないの?」私の言葉を遮り、ななみが言った。

「それもさ、ちんこから我慢汁垂れちゃってるじゃん。興奮しすぎ。なんなの恥ずかしいね」と、さらに続けた。

「ごめんなさい。でも凄い興奮しちゃって・・・どうしても我慢出来ないです」

「しつこいなぁ。そんなに興奮してるの?どうしてもっていうなら足でシコシコしてあげよっか?」

「ありがとうございます!お願いします」

「はい?あのさぁ、さっきお願いの仕方教えたばっかだよね?」ななみが不機嫌そうに言った。

「私の我慢汁まみれのおちんちん、ななみさんの足でシコシコしてください。お願いします」

「ははっ。必死だね」ななみが笑い「こっちきて」と手招いた。

椅子から立ち上がりベッドに向かった。そしてベッドの上で膝立ちをして、腰をグッと前に突き出し、ペニスをななみの前に突き出した。

女子大生に足コキされる

「カチカチじゃん」ペニスに顔を近づけてそう言うと、両手を身体の後ろにつけ、両足を浮かした。そして、私の竿を両足の土踏まず辺りで挟み出した。

「動かすよ」そう言うと、ななみが両足を動かし出した。

足コキをするななみの姿がとてつもなくいやらしくてたまらなかった。

暫くいやらしいななみの足コキを堪能する。

「はぁー、疲れた」ななみが両足を降ろす。若干、ななみの息が上がっていた。

「じゃー、次」ななみがおもむろに靴下を脱ぎだした。

すると、今度は私の勃起したペニスを踏むかのように、片足で押し出す。腹と足にペニスが挟まれた格好になる。そしてななみは膝を巧みに使い足の裏でペニスを上下に刺激しだした。続けてペニスを踏むように軽く刺激を与えてくる。

「あぁぁ、気持ちいい」自然と声が漏れる。

さらに、足の指を器用に使い、鬼頭を刺激しだした。

「アッ、ンッ、それ気持ちいい」

「これ気持ちいいんだ。可愛い声出しちゃって」

親指で鬼頭の先をグリグリと弄り鬼頭から親指を話すと我慢汁が糸を引いていた。

「ねぇ、我慢汁凄いんだけど」ななみが笑う。

「乳首感じる人?」

「はい」

「じゃーそこに座って」

私がその場に座ると、ななみは私の後ろに回り込み、覆い被さった。そして、両手の人差し指で私の両乳首を弄り出す。

「どう?気持ちいい?」私の耳元でななみが囁く。

「気持ち良すぎます・・・もっと弄ってほしいです」

「凄いね。ちんぽビクビク動いてるね」

するとななみの両足が私の内股に乗っかってくる。両足を使い、閉じていた私の足を開脚させた。そしてペニスを足の裏でカニバサミのように挟みシゴき出した。

「乳首弄られながら足コキされるの気持ちいいでしょ」

「はい、ヤバいです。アッ、気持ち良すぎます」

「ローションが必要だなあ」ななみはそう言うと、私の背中を押しながら前のめりになって私のペニスに唾を垂らしだした。

さらに自分の指をチュパチュパと咥えだし、指についた唾液を私の両乳首に塗りだした。

「これで滑りやすくなった。さらに気持ちよくなったでしょ」

背後からの乳首責めと足コキに頭がおかしくなりそうになる。快感が脳を支配していた。

「もう、気持ち良すぎて頭おかしくなりそうです。俺のおちんちんおもちゃにしてくださ」私は泣きそうな声でななみに懇願する。

「いーよ。あなたのちんぽ私のおもちゃにしてあげる。中身空っぽになるまで射精させてあげるね」

「ありがとうございます。言葉責めしながらおちんちんシコシコしてもらいたいです」

「じゃあ、あなたの乳首を爪でひっかいたりつねったりしながら手のひらで亀頭なでなでしてあげよっかな。もう我慢汁やっばいね。何興奮してんのー?」

ななみが足コキをヤメて、私のペニスを手で握りだした。

 

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※この話に出てくる人物の名は仮名です

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